物乞い少女と欧州一の金融街 フランクフルト旅行記1

どもども。yuya工房です。連休後半はドイツに行っていました。

というわけで、旅行の写真と共に旅の思い出を振り返ってみます。

題して【フランクフルト旅行記】シリーズ。

複数回にわたってお届けしたいと思います。

大型連休は終わっちゃいましたが、次の遠出の計画を立てる参考にしていただければこれ幸いです。

落書き

落書きも絵になるヨーロッパ

線路の内壁とか高所とか『どーやってそこに書いた?』みたいなのも多い

マイン川沿を散歩

川があるところに文化が生まれる。ドイツはマイン川を中心に栄えてきたそうな。

朝散歩するだけでも異国情緒いっぱいで心洗われる気分になりました。

川沿いから少し離れると住宅街。ヨーロッパ感溢れています。

中央駅から直進

中央駅付近はホームレスや物乞いする子供などがちらほらいてちょっと治安悪い感じ。移民の国の負の側面を垣間見ました。

酔っ払いがビール瓶投げて金髪美女が“Oh my God ”

はじめて耳にした本場の“Oh my God ”

重低音でした

ドイツテレコム。合併するんでしょーか?

お土産マグネットも雨宿り

多民族のごちゃ混ぜ感が楽しくもある

金融街を抜けると大聖堂

フランクフルトはEUの金融機能の中心。イギリスがEU離脱云々で揉めているので銀行などがロンドンからフランクフルトへ拠点を移動しているとなんかで言っていました。それらしきビジネスマンがいっぱい。

物乞いの少女がいた場所から数ブロック先は世界経済の中心。皮肉。

遠くに見えるのはフランクフルトのシンボル。大聖堂。

次回、大聖堂からレーマー編

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です