初心者、アプリを作る その1

​​SLXLM

元日に誓った1年の計を有言実行すべく、やっぞ!はいやっぞ!
2017年夏に買って積ん読状態だった絶対に挫折しないiPhoneアプリ開発『超』入門
最終作りたいものの形はぼんやり見えているので、イメージを膨らませつつ、まずは例題をとりあえず作る!

◯ Xcode (iphoneアプリを作成する開発環境)のインストール
これは以前に実施済み
◯ プロジェクト設定で Xcode  とappleID を紐付け
◯ プロジェクトを保存
実はJAVAの勉強中に別の開発環境(Eclipse)をいじってはいたのでここら辺は難なくクリア!最初の実習は地図アプリを作るとのこと
◯ 地図アプリのフレームワークを選択し、エディタに現れたiPhoneの形の枠に指示通りドラッグ&ドロップ
◯ 実行ボタンを押してシュミレーター起動

​​SMXLL

お!ちゃんと動くねー!やるじゃん自分…と言いたいところですが、この辺までは実は積ん読以前に一度通った道。
以前の相棒だったmacbook air(mid2013)でここまでの作業をした時は内部の異音と虹色のクルクルが止まらなくなりましたので、絶対に挫折しないはずのこの本を超序章でそっ閉じしてしまいました。
ただ、new my buddy のmac miniは全然余裕そう!
引き続き勉強内容の備忘録としてここにアウトプットして行きます。

PS 本書は画面のキャプチャー付きでどこをクリックしていけば良いか丁寧に説明されていて初心者に優しい仕様です。2019年1月時点で最新版は第7版のようですが、私のは第5版。増刷されているということは良いテキストなんだと思いますが、1年半寝かせていたのでiOSもXcodoもバージョンが上がっている模様。ところどころ詰まってしまう。この先の苦戦が予測されます。。。